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2008/04/04

かんどう

彼の名前はPaul Potts。携帯ショップの店員。

小太りで、歯並びは悪い。

そんな平凡な男が、英国の素人オーディション番組「Britain's Got Talent」に挑戦した。

最初はあきれていた審査員だったが・・・

すげー。特に審査員のリアクションがわかりやすい。

彼はすでにデビューしていて、日本公演もあるらしい。

http://www.bmgjapan.com/_artist/info.php?id=2273

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コメント

 なんだろう?何が人生のターニングポイントになるのか一寸先は読めないですね。
 オーデションにおけるポール・ポッツ氏のステキな歌声と風貌のギャップがなんだか小気味いい感動を呼びますね。
 ところでギャップと言えばロンドンの地下鉄に乗るとホームと停車列車の間の隙間が場所によってバラバラで結構が広く開いているので「Mind the Gap !」と放送や貼紙などで注意を促しています。全く関連性はありませんがポール氏の映像を見てたいたら何故だか以前ロンドンで見た些細な風景を思い出してしまいました(笑)。

投稿 | 2008/04/05 12:35

わたしはこちらの方が。(*´Д`*)
http://www.youtube.com/watch?v=2cnRXmMn2Ag

でもAmerica'sの方もあわせれば10歳以下の
すごい歌い手もけっこういますね。
つうか手品師に腹話術師にジャグラーにダンサーに
なんでもありですなこの番組。

投稿 酢豆腐 | 2008/04/09 23:09

recycleさん
 審査員の表情の変わりようが、さらに凄さを増幅させている気がします。すごいなぁ。

recycle酢豆腐さん
 若い人が上手いのはなんとなく感動が薄いですねぇ。Paul氏はいままでの人生がある分、感動できるみたいです(^^。

投稿 ロマのフ | 2008/04/18 00:29

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